お知らせ|小野寺燃料株式会社

記事一覧

サンクローバー・レター版12月号発刊

サンクローバー・レター版12月号を発刊いたしました>>>

早いもので今年も残り1カ月を切りました。皆様、いかがお過ごしでしょうか。

3年に及ぶ新型コロナウイルスの感染症は、感染拡大と小康を繰り返しています。Withコロナ政策もあって、観光客受け入れの緩和など以前に比べ規制は緩やかになっていますが、一方で第8波の到来など予断を許さない状況です。お正月に向けて、引き続き警戒を緩めずにまいりたいものです。

今月のご案内には、賃貸住宅オーナー様向け季刊情報誌『ポケット倶楽部』(https://ポケット倶楽部.com>>>)を同封いたしました。この冊子は全国の有力LPガス事業者が共同し1999年から発行されており、小野寺燃料のお客様には創刊からお届けしています。今号の特集は「賃貸住宅オーナーがしておくべき終活」です。「終活」は人生の終わりを考えることではなく、老後の人生設計を考えるためにこそ大切だとも言われています。賃貸住宅オーナーの場合、財産問題だけでなく物件の契約問題なども含めて考えていく必要があります。「人生100年時代」です。ぜひご参考としてください。

師走の忙しい時期、また寒さも厳しくなりますので、皆様どうぞご自愛され、お元気で新年を迎えられますことをお祈り申し上げます。

サンクローバー・レター版11月号発刊

サンクローバー・レター版11月号を発刊いたしました>>>

秋も深まり、冬支度が本格化してまいりました。皆様、いかがお過ごしでしょうか。

10月は北海道だけでなく全国的に温かかったため、11月に「急に寒くなった」ように感じると予想されています。また雪についても、10月半ばの予想では、月明け早々には札幌も初雪観測と言われています。

昨年の札幌の初雪は11月19日。平年より18日も遅く、しかもみぞれ混じりでした。ところが暮れから1月、2月に「災害級」の降雪、積雪となりました。今年も油断できません。

今月お配りしている当社の情報誌「サンクローバー」でも、ガス設備の雪害対策について掲載していますのでご確認ください。

コロナ感染は下火になってきましたが、今度はインフルエンザへの警戒も呼びかけられています。密を防ぎ手洗いや換気の励行など従来の感染対策も継続しつつ、皆さん、十分お気をつけください。

寒くなってまいりました。どうぞご自愛くださいますようご祈念申し上げます。

サンクローバー・レター版10月号発刊

サンクローバー・レター版10月号を発刊いたしました>>>

すっかり秋めいてきました。読書の秋、スポーツの秋、そして食欲の秋。いろいろな秋を満喫したいですね。引き続き、感染防止対策も怠りなく!

サンクローバー・レター版9月号発刊

サンクローバー・レター版9月号を発刊いたしました>>>

3年ぶりの行動制限のない夏休みを、どのように過ごされましたか。

今月は賃貸オーナー様向け情報誌『ポケット倶楽部』を同封しています。今号の特集は、「物件修繕の基本と建て替えどき~賃貸経営を負のスパイラルに陥らせないために」です。

修繕のタイミングを逸し、物件を老朽化したままにしておくことは、入居者の獲得が難しくすることへの警鐘を鳴らしています。さらにインタビューや連載企画では、関心が高まっている相続問題や家族信託なども取り上げています。

さらに賃貸オーナー様向け情報としては、オンラインページ『ポケット倶楽部オーナー通信』(https://ポケット倶楽部.com/>>>)でも、「賃貸経営ニュースダイジェスト」のコーナーで賃貸経営の時事ニュースをお届けしています。ぜひご覧ください。

また、同封チラシで、「夏のリフォーム」、「外壁点検」や不動産売買に関するご案内もお届けしています(小野寺燃料からのご案内 2022.9月はこちら>>>)。

コロナ禍の収束はいまだ見えませんが、感染対策を万全にして、どうぞご自愛くださいますようご祈念申し上げます。

サンクローバー・レター版8月号発刊

サンクローバー・レター版8月号を発刊いたしました>>>

暑中お見舞い申し上げます。

今年の夏休みはレジャーを楽しみたいと考えていた方も多かったことでしょう。感染拡大で、楽しみも半減した気分ですね。皆様いかがお過ごしでしょうか。

7月以降、街の人出はコロナ前に戻りつつあり、旅行者も増えています。そのことで感染がまた増えることは十分予想されましたが、経済の面では、再び行動制限などが始まらないよう願いたいものです。

手洗いやマスクの習慣は定着しましたし、一定以上の距離がとれる屋外ではマスクを外しても良いという話にもなっています。以前ほどおそれることはないという意見がある一方で、変異種の感染力は強く、重症化がこわいのはこれまでと同じだという話もあります。

3年にわたりコロナと付き合っていても、なかなか答えが出ず、情報に振り回されている感もあります。

いずれにせよ、依然として不自由な毎日が続きますが、皆様方どうぞご自愛ください。

サンクローバー・レター版7月号発刊

サンクローバー・レター版7月号を発刊いたしました>>>

早いもので7月、夏を迎えます。皆様、いかがお過ごしでしょうか。

一昨年来のコロナ禍で、夏の行楽シーズンを楽しむことができずにいましたが、今年の夏は少し良くなりそうですね。とはいっても、完全な収束宣言は出ていませんので、まだまだ心配は続きますが。

心配事としては、諸物価の上昇があります。ウクライナ侵攻や円安などによりエネルギーや食料、さまざまな原材料の上昇傾向が進んでいます。一方で賃金が上がらないことが問題となっており、家賃なども同様に維持費コストの上昇に応じた価格転嫁は難しい状況です。

新型コロナの感染が沈静化しても、さまざまな問題が次から次へとやってくる…そんな印象ですが、とにかく皆様、健康第一でお過ごしください。

サンクローバー・レター版6月号発刊

サンクローバー・レター版6月号を発刊いたしました>>>

いつも大変お世話になります。

今月のアパート・マンションオーナー様向け情報誌『ポケット倶楽部』の特集は、相続登記の義務化、変更登記・国庫帰属・財産管理といった「新たな不動産ルール」についてです。2024年4月から施行される相続登記の義務化は、相続の発生が改正前であっても適用され、罰則も設けられています。手続きには手間と費用を要しますので、早めの対応をお勧めします。

例年好評のレシピ集『ぴゅあレシピ』は、当社ホームページの動画掲載でも好評の「IPPOクッキング」です。子供と一緒に料理を楽しむことを主テーマとしたレシピ動画の冊子版です。当社のホームページやYouTubeとも連動して編集していますので、お子様、お孫様とご一緒にお楽しみいただければと存じます。(動画はこちら>>>)

新型コロナ感染症への警戒はまだまだ続くようです。引き続き感染防止に努められ、お健やかにお過ごしください。

サンクローバー・レター版5月号発刊

サンクローバー・レター版5月号を発刊いたしました>>>

コロナ禍で3度目のゴールデンウィークです。感染はいっこうに収まりませんが、皆様、いかがお過ごしでしょうか。

また、暖房シーズンは終わりましたが、世界情勢の影響を受け、エネルギーや原材料価格が高騰しています。当社を含めた燃料業界では企業努力を重ねてはいますが、お客様に一部ご負担いただくことともなっています。

賃貸経営においても、諸経費の上昇が懸念されています。支出増を補うためには、まずは空室を出さないことが第一の対策とも言えます。当社も賃貸オーナー様のサポートと情報を充実させ、よりいっそう満室経営のお手伝いをしていきたいと考えています。

当社が発行協力し、季刊でオーナー様にお届けしている情報誌「ポケッ
ト倶楽部」では、ホームページで毎月、賃貸経営ニュースを配信しています。右記のQRコードからご覧ください(https://ポケット倶楽部.com/)。

以上、今月のご案内を申し上げました。皆様方におかれましては、引き続き感染防止に留意され、お健やかにお過ごしくださいますことを祈念申し上げます。

サンクローバー・レター版4月号発刊

サンクローバー・レター版4月号を発刊いたしました>>>

新年度を迎えましたが、皆様、いかがお過ごしでしょうか。
まだ寒い日もあるものの、北海道も確実に春に向かっています。

去年同様にコロナ禍の中で迎えた春です。オミクロン株は子供たちへの感染が懸念されています。不安の中で新入学、新学期を迎えたお子さんや保護者も多いことでしょう。

この感染症が完全に消滅することはないと考え、どう共存していくかが社会の課題になっています。感染対策をしつつ、日常をどう取り戻すかを考えていかなくてはなりませんね。

依然として日々緊張感を強いられますが、まずはご自身とご家族様の健康管理に努められることを第一にご祈念申し上げます。

サンクローバー・レター版3月号発刊

サンクローバー・レター版3月号を発刊いたしました>>>

今月のオーナー様向け情報をお届けします。
感染拡大第6波によるまん延防止等重点措置は3月上旬まで延長されました。皆様、いかがお過ごしでしょうか。依然として不自由な暮らしが続きますので、この感染症との共存を考えていかないとなりません。

同封した「冬のあったかプロジェクト」は、今月末までです。春からはまた新しい企画を準備していますが、コロナ禍による資材不足や原材料費の値上がりの影響は、建築リフォームや住宅設備機器にも表れています。

また、原油価格の急激な上昇は皆様ご高承の通りで、当社も大変苦慮しています。

厳しい環境もいつかは解決することと思いつつ、暖かな春を待ちたいと存じます。皆様もご自愛ください。

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